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天猫「はい。4位です。陛下」

ディエス「気持ち悪い」

天猫「きもちわ・・・っ!ちょっと酷くない。ディエス」

ディエス「お前が変な呼び方するからだろ。ま、どうでもいいけど」

天猫「・・・出た。元祖恋人以外どーでもいい奴」

ディエス「当たり前だろう。レス以外の存在なんで心底同でもいい。だから俺は帰る」

天猫「はい!ちょっと待て待て待て!まだ始まったばかりでしょうが。いきなり帰る奴がいるか!」

ディエス「特にコメントもなかったんだろうが。だったらもういいだろう」

天猫「だから!コメントがない奴は一応フリートークを・・・っていうか、あんんたコメントがあってもなくても同じ行動とったでしょう」

ディエス「当たり前だろう!(きっぱり)」

天猫「ああ。本当にきっぱり、はっきり言ったな!」

ディエス「文句があるなら今すぐレスを連れて来い!」

天猫「なんでそーなる?!」

ディエス「ならやっぱり俺がレスの所にいくしかないだろ!」

天猫「だからどーしてそーなる?!」

ディエス「俺は今すぐレスといちゃつきたいんだ!」

天猫「そんなあんたの標準装備言われなくてもわかってるわよ!」

ディエス「当然だ!」

天猫「いや・・・そこで胸を張られても」

ディエス「俺はレスがいればいいんだ。というよりも、レス以外は邪魔だ。全て消え去れば良い」

天猫「・・・死神は自分で創ったくせに」

ディエス「ああ。そうだな・・・後悔してるからやっぱり今すぐ・・・」

天猫「いや、待て待て。それ遣られたらしゃれにならないから・・・じゃあ、こうしよう」

ディエス「なんだ?」

天猫「何かリクエストとかないの?ほら、エレシュにこんな格好させたいとか、あんな事させたいとか」

ディエス「(ぴくっ)・・・ウェディングドレス」

天猫「何っ?」

ディエス「着物はやったし、獣耳尻尾も現在進行中・・・だとしたらここはやっぱり。俺の妃なんだし、ウェディングドレス。それもスリットが入って露出の多い奴!」

天猫「おおっ!良いね。良いね」

ディエス「だろ」

天猫「まあ、あんたのことだから。結婚式・・・でなく。その格好でベッドで事に・・・なんだろうけど」

ディエス「あたりまえだろ。泣いて懇願して最後には甘えてくるレスを想像するだけで楽しいが。それだけだとやはり物足りないからな」

天猫「うわっー・・微妙に具体的なの出たよ」

ディエス「と、いうわけで、必ず実現させろよ」

天猫「努力はしまっ」

ディエス「しろ・・・」

天猫「こ、こんな時に冷酷モードにな」

ディエス「レス〜」←既に遠くへ

天猫「早ッ!変わり身も早っ!・・・・あー・・・ぐだぐだですいません;」

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